1月
12
長崎手延うどん 旅するうどん職人
1月
12
上諏訪温泉 親湯に行きたい・・・。大して何も持たず、からからの心だけを持って行き、ゆっくり癒したい今日この頃。諏訪大社に高島城・・温泉街の周りに刻まれた歴史に、ほうううっと息を吸えば、何かしら、諏訪の街に心癒されて、ぽろりと涙が流れます。
清らかで豊富な湯量の諏訪で唯一の高温自家源泉とやはり自然をいただく贅沢な食事もすてきです。私は、露天風呂でゆっくり、こころを暖めながら、パノラマのように目の前に広がる諏訪湖を望みながら、ゆっくりと私だけの時間を楽しみたいと思っているのです。
新進気鋭のヒーリングアーティスト平山則廣氏監修の癒しの宿というところも気になります。諏訪の醍醐味が大好きなので、諏訪温泉親湯プランは、諏訪をフューチャーしたコンセプトに基づいたところに、非常に価値を感じる上諏訪温泉 親湯に行きたい・・・。
心は、いつも焦がれています。年末の多忙の日々を乗り越えたら、そのご褒美に行きます。その日を今から楽しみにしています。
12月
29
あのとき私はまだ名古屋に住んでいました。20何歳だったか忘れましたが。
飛騨高山市は「小京都」に選ばれていまして、盆地と川、そして一直線状の鉄道が通っていました。
高山祭りの時期ではなく、それでも静寂ムードではなくたくさんの観光客が訪れていましたね。
江戸時代の面影を残すために、電線は地下にトンネルを通して張られていて、釣り天井のある屋敷、灯篭式看板、季節になれば桜も満開だったと思います。
飛騨高山 ホテルですが、私が泊ったのは少し郊外にあるホテルでした。
部屋は普通の広さ、一階レストランで夕食。ホテルの名前は忘れてしまいました。25~6年前のことだったから。
なにせ祭りと朝市の評判が高く、ホテルはたくさんありますね。予約は早めに取ったほうがいいです。
温泉宿もあります。特に朝市に出かけたい方は荷物がホテルに置いて行けるように2泊以上取っておいた方がいいかもしれません。
春、秋は高山祭り見物のため、飛騨高山 ホテルはどこもが満室となりますのでご予定は早めに決めるのがベストと言えるでしょう。
今の時代は本当に便利になりました。前はホテルの予約状態や、予約を決めるのには電話が主で旅行代理店も利用したものでしたが、
今ではウェブサイトでそれをすぐに知ることができます。これは飛騨高山ではよく見られるご当地サービスですが、露天風呂のあるホテル、飛騨牛料理のオーダーができるホテル、民宿やペンションの場所まで画像付きで紹介されていますからね。
飛騨高山に行ってみませんか?
12月
15
東日本大震災から二カ月。
被災地の方々や、その家族や友人の方々、原発の問題に取り組む方々を思うと、旅行なんてしている場合ではないなあと思って、普段の生活の中でも自粛モードでした。けれど、景気回復を考えれば、動ける人は動いて、外に出て、お金を遣うことも被災地への支援になるかなと考えるようになりました。
さて、どこに行こうかしら。そろそろさくらんぼが旬の季節が来るかな。
さくらんぼといえば、山形県ですよね。
毎年スーパーに並ぶ、あの真っ赤なきれいなさくらんぼ。
お高いものにはなかなか手が出せませんが、毎年楽しみにしています。
今年は現地で食べちゃいますか。佐藤錦が有名ですよね。
温泉もいいな。上山温泉が有名だとか。
行ったことはありません、どんな所なんだろう。
おいしいものを食べて、きれいな景色を見て、温泉に入って、
癒されたいです。
山形県のホームページを見たら、
気になる放射線量も人体には無害な数値のようですし。
12月
1
石川県の観光といえば「金沢」が有名ですが、温泉も有名なことをご存知ですか?
特に石川県の南側に位置するエリア「加賀」には有名な温泉郷が4つ。
山代温泉、山中温泉いしか、粟津温泉、片山津温泉の4つになりますが、一度は名前を聞いたことがあるのではないでしょうか?
全国有数の温泉郷でもあり、日本海側特有の情緒も楽しむことが可能。
中でも最も大きな温泉郷は、山代温泉。2番目に大きいのが山中温泉です。
山中温泉はその名の通り、山の中にたたずむ温泉で鶴仙渓散策などを楽しむことが可能です。
旅館十数件ほどの小さな温泉街ですが、湖畔に位置する温泉街であるため、まるでリゾートのような気分を楽しむこともできます。
また、温泉の楽しみといえば、グルメ。特に冬は石川県の名産でもある「カニ料理」が有名。
冬の時期になると、カニを食べに北陸の地に赴く人も非常に多いです。
もちろん、海に近いのでお魚料理全般が美味しい。
心も体も、十分に満足できる温泉地となっています。
是非、石川県 温泉に出かけてリラックスしてみてはいかがでしょうか。
11月
17
花巻というとおいしいものの宝庫だといわれています。わんこそばなどの穀類をはじめとし、果物や肉など多種多様なものがおいしいと評判だそうです。地元の食材を活用したハンバーガーもあるそうで、すべて食べつくしてみたくなるものばかりです。
また、お酒好きな方にはワイン、日本酒、焼酎と人気あるお酒が造られているのも魅力といえるでしょう。お土産に数本購入しておくという人も多いでしょう。
花巻温泉郷といえば奥羽山脈の恵みを受けた豊富な湯量ということで、多くの観光客が訪れ、ぜひ行きたいa href=”http://www.airinkan.com/spa.html”>岩手県 温泉のランキングでも上位に入っているといわれています。四季折々の自然の美を堪能しながら個性のある温泉のよさを味わうのもいいですね。
あたたかい温泉を堪能した後は、部屋でまったりするのもいいですし、館内でお土産を選んだり、楽しい時間を過ごすのもいいですね。
また、地元産のおいしいお酒や食事を堪能できるのもいいですね。何度でも入ってみたくなる温泉と、宿の人たちのサービス精神は、心にしみるものがあるでしょう。
11月
4
ゴールデンウィークは終わってしまいましたが、
だからこそ、いまの方が、
人の賑わいを避けて、ゆっくりと過ごせそうだと思うんです。
いま、考えているのが、鴨川シーワールドなんです。
だんなさんも、わたしも、海で泳ぐ動物やお魚が大好きです。
見ているだけでも、涼しげだし、癒されるし、楽しくなってしまいます。
そんな、楽しい動物やお魚たちを眺めた後、
温泉でゆっくり過ごすというのは、どうだろうと思っているんです。
これは、最高の贅沢だと思うんです。
海が見えるホテルに泊まって、昼間観てきた動物たちの話をしたり、
ぱしゃぱしゃと泳ぐ、涼しげな風景を思い出したり・・・。
そんなことをしながら、夜になったら、
今度は、あたたかい温泉で、ゆっくりと体の芯まで温まり、
溜まりに溜まった疲れを、すべて落としてしまう。
鴨川シーワールドと温泉というのは、
強力なタッグを組んでくれそうな気がするんですよね。
だんなさんも、いつも疲れた疲れたと言っていて、
これから、梅雨になると体が冷えて、昔の捻挫後なんかが痛み出してくるので、
その前に、ゆっくりと疲れを取っておきたいです。
11月
3
木曽節という民謡を知っている人は、かなりの年齢か地元の人でしょうか。
あの唄を聞く度に、木材を運びだす男たちのこころ意気が思い浮かべたものでした。
その木曽の御嶽山、この山は山岳信仰の霊峰とも言われています。
その御嶽山の東麓、三岳高原に湧く温泉。標高1050mの地に一軒宿の「ホテル木曽温泉」があるのです。
夏に訪れると周囲は、白樺林に包まれています。
そして御嶽山、乗鞍岳、木曽駒ケ岳の三峰を望める絶景の温泉地でもあるのです。
そんな地に、御嶽ロープウェイがあるのです。
ゲレンデトップは、2150mもあり、壮大なスキー&ボードを楽しむことが出来るのです。
高い山からのダウンスロープは、雪質もよく、北海道の雪に負けない滑りが出来るのです。
スキー&ボードに疲れるとホテル木曽温泉で休憩です。
こんな田舎の木曽 温泉、のんびり休むには最高のホテルです。
特に、冬場スキー&ボード客しかいないようです。
このような温泉地でゆったりと日々を過ごすことも良いのではないでしょうか。
10月
20
仕事や家事におわれて、忙しい日々を過ごしています。
まさにリフレッシュとリラックスを心から求めているのですが、
なかなかレジャーを楽しめる場所は近場にはないようです。
カラオケやボーリングといった都会的なレジャーも
楽しいひと時を過ごせるのですが、たまには自然の中に
どっぷり浸って、ゆっくりしていきたいものです☆
昔、少しだけですが、スキーをやったことのですが、
やはり大自然の中でするスポーツは格別で、すごく思い出に残っています。
多少、運動オンチでも、コツを覚えたら意外とすべれた
経験があるので、レジャーにはとても向いていると思います。
その後は、あったか温泉で疲れ癒せれば、まさに大満足ですね。
木曽では、温泉とレジャーが同時に楽しめるお得な観光地です。
町並みも景観も素晴らしく、自然の景色がしっかりと残っています。
歴史やグルメもバッチリですが、やはり個人的には温泉とスキーが一押しです。
温泉はまさしく日本人の心ですが、都会では近場では見つかりません。
どうせならば、足を運んで、現地の豊かな木曽 温泉を満喫したいもの。
スポーツレジャーと温泉がセットの木曽というスポットはすごく楽しめそうです。
10月
6
新潟は縦に長いですから、いろんなエリアがあります。村上・新発田エリア新潟・阿賀エリア、弥彦・三条エリア、湯沢・魚沼エリア、佐渡エリア、長岡・柏崎エリア、妙高・上越エリアと、7エリアもあります。
季節ごとにはもちろんですが、7エリア分、見所がたくさんです。それぞれに、歴史、自然、環境スポット、祭事、文化、温泉、観光スポットがあります。特に、魚沼産のコシヒカリや、柏崎エリアの魚介類など、それぞれのエリアでおいしいものがたくさんです。
何箇所かホテルを渡り歩いて、エリアごとに新潟の観光を楽しんでみるのがお勧めです。きっとそれぞれのエリアで色んな表情を見せてくれると思います。観光地として、とってもお得なおいしいところですね。
また、サラリーマンの方で新潟に出張に来る機会のある方もいらっしゃるでしょう。また、事業開発で新潟に来られる方もいらっしゃると思います。
それぞれのエリアでホテルが充実していますので、「新潟 ホテル」で、どうぞ、検索してみてくださいね。
9月
8
白馬には、スキーを楽しみによく行きました。冬のイメージが強いですが、四季折々、一年中大自然の中でアウトドアを楽しめるところです。
夏の栂池高原では、カヌーやゴルフ、パラグライダーなど色々なアウトドア体験ができます。私はその中でも、高山植物をみながら自然散策やトレッキングをしてみたいと思っています。雄大な自然の中、空気がとてもおいしく生き返るような癒しを感じることができそうです。トレッキングコースもたくさんあり、栂池自然園は日本有数の高層湿原で、初夏から水ばしょうやニッコウキスゲなどの可憐な高山植物がみられるそうです。ボランティアの方がいるそうなので、高山植物について色々聞きながら歩いてみたいです。
栂池 ホテルを拠点に何泊かして、アウトドアで大自然を満喫したいです。身体を思いっきり動かしたあとは、ホテルで美味しい地元の素材を使った料理を食べて、お風呂で疲れを癒しのんびりできたら、最高の夏の旅になりそうです。